3.11の奇妙な点②

3.11、東日本大震災が人工地震(誘発)だという検証。体験者としての違和感。2のつづき
・米国のアラスカにあるHARRP(高周波活性オーロラ調査プログラム)を観測している、ア米りカの民間団体がHARRPの波形を見て、3.11の数日前に、日本方面が危ないと警告を発していました。(3.11起きたばかりの頃は元ソースをたやすく見つけられたが、今は見つけにくいです。)
※ハープ(HARRP)とは、名前のとおり、気象観測器という事になっているのだが、アラスカの奥地にあんな大がかりな気象観測器を置くというのもおかしく、また、気象兵器ではないのかともっぱら噂されているものです
また、気象兵器などないなどと言っている平和ボケしている連中は以下(wikipediaより)を読んで頂きたい。
環境改変技術敵対的使用禁止条約の承認に関する決議(wikipediaより)
以下一部抜粋
現在あるいは将来開発される技術により自然界の諸現象を故意に変更し(例えば地震や津波を人工的に起したり台風やハリケーンの方向を変える)、これを軍事的敵対的に利用すること」「津波、地震、台風の進路変更等を人工的に引き起こして軍事的に利用すること」といった内容だ。

この条約は1976年にア米りカとソ連によって結ばれている。
条約は何のためにあるのか? いづれ破るためにある。。。wwまあそれも真理ではあるが
計画やはなから考えていないものに条約は作らないだろう。
まあ、そもそもセルビア人科学者のニコラ・テスラ(ちなみに磁束密度の単位テスラは彼にちなむ)が100年以上前に自分のつくったテスラコイルによる人工地震の実験をやっている。

などなどおかしい事が沢山あったのである。

ところで、プラズマ兵器の元となる技術はこのテスラの技術である。

先ほどのハープという気象兵器により、東日本の3.11の震源地であるプレートの境目に超長周波をあて、プレートを超高速で振動させた所に、軍事衛星を使いリレーさせた電磁波をクロスさせ発生させたプラズマ弾を打ちこんで、炸裂させて地震を誘発しました。
※プラズマ兵器の特性として、核同様またはそれ以上の威力がありながらも、物的証拠がなにも残らないところがあります。(細かいメカニズムについては、別の機会に書きます。)
このハープもしくはプラズマ兵器による影響と思われるのが、最初の話で書いたラジオが”キュイ~ン“となり聞こえなくなった原因(プラズマ発生時の強力な電磁波の影響)だと思われます。

核爆弾による人工地震は大昔の技術

ちなみに、人工地震の起こし方として原子爆弾を上げている人達がいるが…時はもう21世紀です。時代遅れなんだよ!
昔は確かに原子爆弾による人工地震の計画などがあったようだが、核爆弾は70年以上前の技術です。

東日本大震災も原子爆弾を使った人工地震だと訴えている人達がいるが、それはありえない。
「ちきゅう」という海底掘削船(地球深部探査船)によって、海底を掘削し、原子爆弾をさく裂させたというが
震源地まで掘るのに一か月かかる。 しかも震源地は3カ所連動である。
つまり、最低でも準備に3か月かかる。あまりにも非合理的である。世界一合理的考えで動く国のやることではない
こういった情報は発している人達は、悪意はなく真実だと思って発表していると思うが、情報を攪乱させるための偽のリーク情報を与えられていると思われる。
何故なら、技術的・物理的・時間的理由などにより、そんなことは不可能となれば、人工地震はありえないと判断されてしまうから…まともな考えの人ほどこの結論に陥りやすいです。
大国のやる情報操作はとても考えられており、狡猾です。

では、なぜ、ア米りカという国は人工地震を起こしたのか?
救助に来ているのに損失ではないのか?
起こす意味があるのか?

といった疑問をお持ちのかたもいるでしょう。次回はその辺について書きます。つづく

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