UFOの推進テクノロジーはプラズマを利用しているのです。

核兵器は時代遅れの兵器。最先端兵器であるプラズマ兵器とは?vol.2
そう、正解です。

UFOと一緒です。

※この飛鳥昭雄さんの情報を本で読んだときに、いろいろな事に合点がいきました。
プラズマがどうUFO開発にいたったのかは本題とはずれるので、また詳しく書きます。

さて、話を戻してプラズマを起こすには甚大なエネルギーがいると思っている方が結構いらっしゃいますが
実は小さなエネルギーでも起こすことが可能です。

というより、日本の高校生が家庭用の電子レンジでのプラズマ発生に成功しております。
気になる方は「電子レンジ プラズマ発光」などで検索してみてください。

この、数万度にもなるプラズマを世界中に張り巡らされている衛星を介して、電波リレーし照射することが可能です。
図1
ざっくりとしたイメージ図です。

核兵器と同等かそれ以上のエネルギーを持つことが出来るのに、残留放射能もなく、攻撃したところを即占拠することも可能なんです。 核兵器ですと打ち込んだ後の放射能が問題ですからね。

では、なぜ世間の人がプラズマ兵器というものを知らないのか?
知識がある人でも、プラズマ兵器にする莫大なエネルギーをどうするんだ?とか疑問があると思います。

世間に知らされていない理由は単純です。
それが、威力を持った兵器だからです。
新型の世界にはない新しい兵器を作ったら世間にただで発表しますか?
しませんよね?慈善事業ではないのです。

これに関しては、アメリカは一度失敗しています。
核兵器を開発しその兵器の威力を見た核兵器開発者・科学者たちが、こんなものをアメリカに独占させたらアメリカが世界を支配してしまうと思います。
それで、科学者たちがアメリカの独占をおそれソ連にリークした。
という、前例があるためです。

よって、プラズマ兵器開発には慎重に慎重を重ねています。
世間には知られないよう情報操作を徹底しております。

プラズマ兵器開発のコードネームをプロジェクトレッドライト(ロズウェル事件で墜落したUFOと宇宙人の研究と分析というのは表向きのリーク情報でありフェイクである。)という。
これが開始されたのは1951年から
もう、すでに60年以上の歳月が経過しております。
以前のブログでも書いたとおり、第二次世界大戦後の60、70年の進歩のスピードはまさに加速度的です。
もし、その間、表向きは核開発のことにだけ世間に目を向けさせ、裏でそれを超える技術の開発をしていたら?
情報操作・研究管理を徹底し、他国に技術が漏れないように研究しつづけていたら?
凄いものが開発されているのは想像に難くないでしょう。
オバマ大統領が、核兵器撤廃について述べても、広島に来て問題がないのは
プラズマ兵器が完成していて、もっと言ってしまえばとっくの前にプラズマ兵器が完成していて、その存在がたとえばれてしまっても問題がない、完全な体制が整ったからと思うのは考えすぎでしょうか?

おおまかにですが 僕なりにまとめました。
それでは次は、情報操作とUFOの真実について書きたいと思います。
宇宙人の乗り物?そんなもの存在しない?情報操作とUFOの真実についてVol.1

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