オリジナルGUNS’N’ROSES

ブログ初回という事で先ずは最近リユニオンが決まった。

GUNS’N’ROSESの話を書こうと思う。

ガンズとの出会いは東京の建築の専門学校に入り上京したての頃だったと思う。

当時洋楽のハードロック・へヴィーメタルに夢中だったおいらは学校の勉強そっちのけで

disk union などの中古CD屋に通ってCDを買いまくってたっけ。

(茨城の田舎にはメタル系のマニアックなCDが売ってる店なんてなかったしね)

ま、それで何枚かまとめて買ったCDにGUNSがあった。

guns と言えば 当然Appetite for destruction なのだが

おいらは、liesを先に聞いたっけ。

生々しくスリージーなロックが恰好よかった。

スラッシュは世界中のロックギタリストに影響あたえたろうし、

それと対極に位置するイジーのたたずまいも恰好よく、パンクでの長身のダフ

テクニシャンではないがアドラーのロックドラムとはこういうものという感じ

それになんといってもアクセル・ローズのボーカルが曲によって声がころころ変わるため、同じ人が歌ってるなんて思えなく衝撃だったな~。

とにかくすべてが恰好いいバンドだった。

とりあえずガンズと言えばロック史上最高の名曲の一つであるこの曲!

高音なのに強烈にアクのある声、憧れたな~!

で、2曲目がこれだ この低音!

ホントに同じ人歌ってるのかよ って思った。

そのあとも捨て曲なし

とにかくAppetite for destruction はロック好きなら必聴盤である

ライブは2007年の武道館のときいったがガンズのライブでギターソロにタッピングとか求めてないぜ とか思ったな。

とりあえず、あとはイジーも戻って(曲作りは一緒にしてるらしいし)

日本に来日してくれることを求む!

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